2018-03-02

THE SHAPE OF WATER

御多分に洩れず観てきた。
『 THE SHAPE OF WATER 』
いゃ〜泣いた泣いた、映画の世界にどっぷり漬かってきました。
決してハッピーエンドのおとぎ話だけではオワラナイ(だって、監督がギレルモですから)
主人公のイライザは孤児で、小さい時に負った怪我のせいで言葉を発することができず
一人で映画館の上で暮らし(憧れる〜)毎日同じ日々を過ごしていた。
ある日、仕事場に謎の生物が運び込まれ、その生物(彼)と心を通わすうちに彼を逃す
計画を立てたんだけど、最後に。。。っと、その先は映画館でご確認下さいね。
上映中、終始号泣の私の隣にいた相方君は『う〜ん、先が読めるなぁ』って。。。オイオイ
いーじゃん、映画なんだからね〜(笑)

U.S版も素敵だけど、フランス版ポスターもいいよね♩